2月26日・27日開催「イーコマースフェア東京2026」にブース出展

株式会社QuickCEPは、2026年2月26日(木)・27日(金)に東京ビッグサイトで開催される「イーコマースフェア東京2026」に出展いたします。

イーコマースフェア東京は、EC・通販業界における最新のサービスやソリューションが一堂に会する専門展示会です。

EC運営の効率化や売上向上、顧客体験の改善など、実務に直結する情報を得られる場として、毎年多くの事業者が来場しています。

QuickCEPのブースでは、AIチャットボットを中心としたEC向け顧客対応・マーケティング支援をテーマに、 日々の問い合わせ対応から購買体験の最適化、売上向上につながる活用方法をご紹介予定です。

QuickCEPブースでご紹介する内容

近年、EC事業においては「問い合わせ対応の効率化」だけでなく、顧客一人ひとりに寄り添った体験の提供が重要視されています。

QuickCEPでは、AIチャットボットを軸に、CDP(顧客データ基盤)やMA(マーケティングオートメーション)を組み合わせることで、

顧客対応の自動化と、CVR向上・LTV最大化を同時に実現する仕組みを提供しています。

当日は、以下のようなテーマを中心にご案内いたします。

  • AIチャットボットによる問い合わせ対応の自動化・省人化
  • ECサイト上での購入前接客・不安解消によるCVR改善
  • CDP連携による顧客データ活用とパーソナライズ施策
  • 越境ECを見据えた多言語・マルチチャネル対応
  • 実際の導入事例を交えた運用イメージのご紹介

こんな方におすすめです

AIチャットボットを活用し、ECサイトの顧客対応を本格的に改善したい企業様

ECサイト上でのFAQ対応や購入前の質問、配送状況の確認など、

日々発生する問い合わせ対応に多くの工数がかかっている企業様におすすめです。

QuickCEPでは、AIチャットボットとフローボットを組み合わせることで、

24時間対応と自然な会話体験を両立し、顧客満足度向上と業務効率化を支援します。

EC・D2C事業におけるCVR向上、売上最大化を目指しているご担当者様

「問い合わせ対応を削減する」だけでなく、 AIチャットを“オンライン接客・購買支援”として活用したいとお考えの方にも最適です。

顧客属性や行動データに基づいたパーソナライズ対応により、 購入前の不安解消や離脱防止を実現し、CVR改善につなげます。

越境EC・多言語対応や、複数チャネルの問い合わせ管理に課題を感じている企業様

海外顧客からの問い合わせ対応や、LINE・Instagram・ECモールなど複数チャネルの管理に課題を感じている企業様にもおすすめです。

QuickCEPは、AIチャットを軸にマルチチャネルを一元管理し、多言語対応や有人対応へのスムーズな引き継ぎまでをサポートします。

AIやチャットボットに興味はあるが、具体的な活用イメージが持てていない方

「AIチャットを導入したいが、何から始めればいいかわからない」

「自社ECに本当に合うのか不安」という方も、ぜひブースへお立ち寄りください。

実際の画面デモや導入事例を交えながら、課題に合わせた活用方法をご説明します。

次世代CRMで実現する、最高のEC顧客体験

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